碓氷峠アプトの道を歩いてきました。あと餃子ね!

今日は、久しぶりの隧道探索の日
去年末からゴールデンウィーク明けまで忙しかったし、夏は暑すぎるし・・・・で、涼しい秋のこの時期に探索


ふら~っと、碓氷峠の旧線、遊歩道として整備されている『アプトの道』を歩き、古い隧道を見学するのです。
実は以前にもソロで2回訪問したのですが、1回目は横川駅~めがね橋までしか道が整備しておらず、そして2回目は横着してめがね橋までバイクで行き、めがね橋~熊ノ平駅跡までを歩き・・・・

https://…/2011/09/18/ 碓氷峠・徒歩でメガネ橋ツーの下見ツーリング

で、熊ノ平駅まで整備完了後に全線を通しで歩いたことがない。片道6km、往復12kmを歩きます。


しかし・・・・不安なのが私の膝距離を歩くと決まって激痛が走り、特に下り坂はダメージがデカく、山登りとかすると往路はすいすいでも、復路はダメ(泣)
1回目の横川駅~めがね橋まで歩いたときも、帰りは激痛におそわれ、平行しているトロッコ列車に乗ってしまったのです。
今回も同じ事になることは容易に想像できるので・・・・

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・膝サポーター

膝サポーターを用意しました。膝サポーターには保温タイプとホールドタイプがあるらしく、歩く場合に有効な後者のタイプ。セールで¥1,481円。


くぼたさんとの待ち合わせは、碓氷峠登坂の麓、信越本線・JR横川駅
往路は、関越道+上信越道でひとっ飛び。

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・例の噴火災害現場に向かうのかしら? 自衛隊の重機車両

途中では、自衛隊さんの重機車両が。このまま長野方面に向かうということは・・・・噴火災害現場に行くのかしら。頼もしいです!


さて、横川駅に到着。
横川駅~軽井沢駅間の峠越え区間だけ廃止されてしまったため、終着駅。長野(信州)にも新潟(越後)にも行かないのに信越本線・・・・?


寂しい駅になってしまいましたが、一応1本だけレールが繋がっています。

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・JR横川駅の・・・・今も残る側線。現在も活きている信越本線と、碓氷峠はレールで繋がっている

おはようございます~


では、歩きますか!

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・峠路探訪 ウォーキング・トレイル アプトの道 起点

最初は、碓氷峠鉄道文化むらの脇を通っていきます。
この峠を通過する列車はパワー不足だし、ブレーキ力も不足するので、必ずこの峠専用の電気機関車・EF63を連結していました。

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・峠のシェルパ EF63

そんなEF63も、今なら一般の人が教習を受けて自ら運転することが出来ます。
憧れるのですが、教習代金が高額すぎるし、何回か通う必要があるので手が出せません(泣)


横川駅~丸山変電所跡までは、25パーミルの登り勾配。
廃止になった複線鉄路の上り線が、コンクリート舗装されて遊歩道になっています。

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・アプトの道を散策

呼び名がややこしいので、ここで横川~軽井沢間の線路の歴史を大雑把に振り返ると・・・・

  • 初代:単線アプト式(現在の下り線=坂を登る方=横川~峠の湯間はトロッコ運転)
  • 2代:単線アプト式単線粘着式(現在の上り線=坂を下る方) 並列
  • 3代:単線アプト式撤去、複線粘着式(現在の上下線)

だったとか。


ちなみに下り線は、トロッコ列車が運転されています。
丸山変電所までは、あっという間。

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・丸山変電所跡 奥が機械室棟 手前が蓄電機室棟

煉瓦作りの建物は、屋根が崩落し窓は破れて落ち果てる寸前だったところを、復元工事して回復させたものなんですって。
機械室棟と、蓄電器室棟。微妙にデザインが異なっていて、手前の蓄電機室棟は屋根に採光窓が付いている・・・・決してコレは飾りではなく、大量の電池から発生する水素等を中和するための工夫らしいです。


そしてここに、坂を暴走してしまった列車を止めるために、350m・200パーミルの待避線が有ったらしいので、その痕跡を探してみましたが、全く見つからず。
下のページが詳しいですが、待避線があった旧アプト線は、現在の下り線につぶされてしまったのかも。なんたって廃止が1902年じゃぁ、なんにも見つからないか・・・・

http://senrohaisenzu.cocolog-nifty.com/blog/2014/08/post-5cad.html 丸山信号場配線図

ここから、いよいよハイライトの66.7パーミル急登坂路が続きます。人力で登っても結構な坂だというのに、ここを重い貨車を押し上げるだなんて・・・・

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・66.7パーミルの登坂・・・・ちょうどトロッコが降りてきました

初代アプト式時代は、この辺りからラックレール区間がスタートしていて、機関車側とレール側の歯車をかみ合わせるため、モーターの動力をカットして、時速5km程度で進入しないと歯車を壊してしまうとか、とにかく苦労の連続する登坂。
トロッコも機関車が麓側に連結されていますが、もし逆だと、連結器がハズレてしまったら客車が暴走し始めちゃうので、強力なブレーキを持つ機関車が一番下に位置する・・・・それだけ下り坂の暴走を恐れているのね。


しばらく歩くと、やがて火災で営業を中止している『峠の湯』付近で、初代アプト式と粘着新線とでルートが分かれます。粘着新線はより直線的なルートと(相対的に)長いトンネルで熊ノ平駅を目指しますが、初代アプト式ルートは、国道に沿うように短いトンネルとカーブで坂を登っていきます。

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・左が初代・アプト式ルート / 右が3代目 粘着式複線(下り線)

そういう意味では、今まで歩いてきたところはアプト式と粘着新線の重複ルートだったので、ここからが純正の初代ルート


とたんにグレードが落ちます。しかし、コンクリート製よりも味がある石積み・レンガ積みの隧道の連続

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・1号隧道 横川方 ・1号隧道 軽井沢方

一つ一つの隧道、わざと設計を変えているのでしょうか? 微妙な個性があります。


2号隧道から3号隧道までの間が、体感的に一番登坂がキツい部分。

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・すごいキツイ登り坂  橋の上は国道18号

完全にハイキングコースのような感じ。自転車を押して歩くのでも結構うざく感じるぐらいの坂だというのに・・・・貨車を押し上げるだなんて。


3号隧道~4号隧道~5号隧道と、短い間隔で連続。

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・隧道

アプト旧線もいち早く電化されていて、てっきり架線を張っていたのかと思っていたら、過去の貴重な画像を拝見すると、地上に3つ目のレールを敷きここに電気を流す第三軌条式だったとか。

https://www.youtube.com/watch?v=6RU45jy9bfk 碓氷峠アプト式 最後のED42

へぇ~、だからトンネルのサイズもコンパクトなのね。このルートに普通の電車を通そうとしても、架線が張れないから新線に切り替えたという理由もあったのかもしれません。


2回目の徒歩だからなのか、イージーにめがね橋到着

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・めがね橋  碓氷第三橋梁

さすがに観光地化されてしまい、観光バスでここだけ訪問する人々が多く、雰囲気ぶちこわし。


あれれっっっ! 前回、前々回と気が付きませんでしたが・・・・
橋の脇には、通信線などを通すための支えが取り付けてありますが・・・・これ、ラックレールじゃなくて?


実はここまで登ってくる間にも、ところどころにラックレール遺構が残っていて、間近で見られるところは・・・・

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・壁に埋まっているケーブル支え・・・・のようなラックレール

ほらっ、ラックレールでしょ
アプト時代は、ラックレールが破損する事が多発していたので、一日三回の昼夜問わず徒歩巡回していたり、ラックレール開始区間には専用の見張り番を配置して、機関車の歯車ときちんと噛み合った事を確認したり、失敗してラックレールが割れたら即交換する体制を取っていたとか。


保守チームにはラックレールが大量にストックしてあり、これを各種構造物に流用していたのでしょう。


さぁ、今日はまだ通過点の一つ。ここから先も、通しで歩きます。


何の変哲もない、トンネル前に存在するコンクリートブロック

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・八号隧道 横川方

これも、この場所の現役の頃の写真と見比べると、信号機の土台だったことが分かります。

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・古い当時の写真

等々、遺構を見つける度にあれこれ思案して、その周りも探索していると、なかなか前に進みません(爆)


そして終点の熊ノ平駅跡。体力的には余裕ですが、時間的にはかなり経過。

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・熊ノ平駅

最初のうちは駅として運営していましたが、そのうち旅客営業は中止され、信号所に格下げ。


ここに、かつてのホーム跡と、変電所跡

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・熊ノ平変電所

あれっ!? こちらの変電所はコンクリート製だわ。丸山変電所とは建設時期が違うのかなぁ?

どうやら時期が違うみたいです。丸山変電所は1911年5月で同時に作られたのは矢ヶ崎変電所。 熊ノ平変電所は1937年7月建設

麓の横川駅(標高386m)から、ここ熊ノ平駅(標高688m)まで300m登ってきましたが、まだ中間地点。このあと碓氷峠まで、さらに66.7パーミルで300mほど登るのですが、遊歩道はここまで。


さぁ、あとは下り坂を歩いて、横川駅に戻るだけ。膝に不安を抱える私の恐怖の時間
最近ウォーキングにハマっているくぼたさんからの『下り坂は歩幅を小さく、小刻みに』のアドバイスに従い、ちょこまか歩きます。


めがね橋・・・・
紅葉にはまだ少し早いみたいね。

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・紅葉にはまだちょっと早い・・・・めがね橋

峠の湯・・・・


前回はここ峠の湯で激痛、足を引きずるように丸山変電所まで歩いていった(そのころはトロッコ機関車のブレーキが不調で、66.7パーミル区間は走れなかった。)のに、今日は大丈夫!


そのまま、麓まで歩いたけれど、大丈夫!
普段、左膝が痛くなるので、左足だけにサポーターを巻いていたのですが、左膝は無痛なのに、右膝にじわじわと痛みが
やっぱりサポーターって威力があるのねぇ~。今後もこれが有れば、多少は距離を歩けるみたいです。

おぎのや

14キロを歩いた後は、駅弁『峠の釜飯』の製造元、おぎのやのドライブインでランチ休憩。

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・おぎのや

ここでは、すっかり地域の味として定着した『峠の釜飯』を・・・・

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・峠の釜飯

食べましょう。
どんぶりが当時のままの土釜で続けているのが素敵。


でもね・・・・
私は歩いてきてお腹が空いているの。坂の途中にあった喫茶店の幟『ソースカツ丼』をみちゃったらすっかり洗脳。上州豚のソースカツ丼いっとこう(爆)(上の写真はくぼたさんの釜飯ね。)

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・ソースカツ丼【ピンぼけスミマセン】

ちゃんと、オーダーしてから揚げてくれるし、お味噌汁も出汁が効いて美味しいし、なかなか料理には気合いが入っているみたい。


食後は・・・・

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・食後に釜飯・・・・と力餅

峠の釜飯をもう一杯・・・・もとい、峠の釜飯風のアイスクリームと、峠の力餅。(登る前に食べるんじゃなくって??)
面白いね、釜飯アイス♪

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・釜飯アイス

それっぽく『』が乗っています。なんだろう~♪


力餅も食べた時は美味しくてパクパク食べちゃうのですが、後からお腹の中で膨れてきて大変なことになりました(爆)

横川駅に立ち寄り

横川駅の直ぐ目の前を走っている国道18号・中山道(なかせんどう)は、もう何回走ったかわからないほど通過していますし、おぎのやドライブインにも何回も寄りましたが・・・・
そういえばJR横川駅って一度も寄ったこと無かったな。


あれっ、横川駅(の本屋というか改札口)ってどこだ?
国道(中山道)沿いに無いなんて・・・・と思ったら、国道の反対側にあるのね。なんと旧中山道沿い、なるほど建設当時は当然栄えているほうに作ったけれど、自動車時代になって新しい道が駅の反対側にできちゃったと言うわけか。

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・旧中山道沿いにある・・・・JR横川駅

碓氷峠越え現役時代は全列車が停車して機関車付け替えで賑わってはいたけれど、駅での乗降客はそんなに居なかったのかコンパクトなのね。


そして駅前のドブ溝を塞ぐフタ・・・・。これもラックレール!!

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・なんとラックレールを使い回しをしたグレーチング!

しかもこのラックレール、歯の片一方がだいぶ痩せている・・・・本当に峠で使用していて、摩耗限界を超えたお古をこういう所で再利用しているのかぁ~


猫の額のような駅前には、『おぎのや』の本店! そうかぁ~、てっきりドライブインのところがメインなのかと思っていたら、ここが本店か。ココのが静かで空いていていいね、観光バスが来ないし。
今度はココで釜飯を食べよう。


あと、おぎのや資料館もあるし!

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・駅前にある、おぎのや本店 ・おぎのや資料館

なんだ~、こんなに面白そうなところがあるのか~(何故か今回は入らなかったけれど・・・・)

予定カット、帰路は下道で峠越え三昧

本当は、この後に小諸方面に抜けてお蕎麦を食べてから帰る予定だったのですが、時刻は15時だし、お腹いっぱい食べ過ぎちゃったし・・・・
という訳で、この後の予定はすべてカットして、帰路に就くことに。


その代わり・・・・といっては何ですが、高速道路は渋滞が始まる時間帯なので、オール下道クネクネ三昧で帰ることに。

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・峠Run  群馬県道196号線 妙義山道路


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・峠Run  群馬県道45号塩之沢峠(の新道トンネル)


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・R299焼肉センター・・・・クローズ(泣) ・道の駅うえの

道の駅うえの。時刻は17時を回ったぐらいだというのに、もう人影はほとんど無く、そして道の駅も店じまい途中・・・・
ほんと、日没時間が早くなったね~
冬用ジャケットを着てきたから良いけれど、だいぶ寒いよ

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・峠Run  R299志賀坂峠越え ・もう真っ暗 R299志賀坂峠

秩父の道の駅あしがくぼで蕎麦でも食べて帰るはずが、19時到着で既にお店はクローズで真っ暗・・・・_| ̄|○
仕方がない、最後にもう一つ峠を越えて、市街地に出てからゴハンを食べよう。きっともう一つ峠を越える頃には、お昼に食べ過ぎた腹もだいぶ減っていることでしょうし。

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・峠Run  埼玉県道53号 山伏峠越え

だいぶハードに峠越えの連続で、くぼたさんはだいぶ堪えていたみたいですが・・・・心地よい疲労感(笑) 

夕ご飯は・・・・ラーメンと餃子@満北亭

ツーリング日記のはずだけれども・・・・ここから下だけ切り出して別の日で一日使いたいぐらい。
人生初の満北亭。まだ国道16号が片側一車線で、このお店に右折で入る車で大渋滞が起きていたほどのお店だけれども、入ったことがなかったんです。

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・マンシュウ餃子の・・・・満北亭  看板がチェンジされ、なんだか食欲をそそる感じに変身

本当は、国道16号・東京/埼玉県境にある南京亭で、くぼたさんにぜひ『ジャンボ餃子』チャレンジして欲しかったのですが、びっくりドンキーに浮気して、そして目の前の満北亭に再び浮気・・・・まぁ疲れていたということですよ(笑)

https://…/2014/08/18/ データイムに行ってきましたよ・・・・南京亭!

何を食べようかしら・・・・あら? 南京亭と違ってあまり定食類が無いのね。ていうか、ラーメンと餃子だけといったほうが良い感じ。(チャーハンとか多少は有りますが。)

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・満北亭のメニューは、とにかく餃子押し!

がっつりゴハンを食べたい気分でしたが、遅い昼飯のダメージを引きずっているため、餃子定食は破壊力がありすぎ
ねぎラーメン肉餃子1人前にしておこう。


オーダーしたあとで気がついたのですが、餃子には1人前(6個入り)と、ハーフの3個入りなんてのがある・・・・
なぜハーフが有るんだろう????
やっぱり・・・・1人前の量がかなりあるということなんじゃないのかと。


くぼたさんは、なんと強気に担々麺ライスに、餃子1人前(6個入り)をオーダー!


まずはラーメンが到着。

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・ネギラーメン

・・・・ぐぐぐっ・・・・スープが濃すぎて辛いよ~~~~(大泣)


こりゃ~、スープは飲めない。麺だけ食べることに集中しよう。


そしてちょっと遅れて餃子登場。げげげ~、やっぱりデカいじゃん~~~~
でも・・・・餃子を食べてびっくり!!

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・肉餃子1人前  写真だと大きさが伝わらないのが残念です

超~美味い! もう宇都宮まで餃子を食べに行かなくてもいいんじゃない!唸るほどの旨さ!
食べた瞬間に、肉汁がじゅわ~っっっ!と噴き出してきます。


ジャンボまでは行かないけれど、大ぶりの餃子なのに、きめ細かい味!
なんで今までここに入らなかったんだぁ~と悔やんじゃいます。ほんとうに美味しいですよ、ココ!


そんなこんなでくぼたさま、一日お付き合いいただきましてありがとうございます~

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