インバーター仮組み

愛車VFRにインバーターを搭載するインバーター作戦。
以前購入してあったアルミ板とボルトを使用して仮組みを行ってみた。

・仮組みをしてみると…ボルト長が足りない

本当なら2枚のアルミ板で、バイクのフレームとインバーター装置を挟み込んでボルトで止めてしまう計画であった。
しかし....仮組みしてみたらボルトの長さが全然足りなかった。とりあえず50mmのボルトを購入していたのだが。目測でフレームの厚みは30mm程なのでもう少し長いボルトを買ってくることにした。

・ロングボルト

ホームセンターで一番長いボルトを探すと8mm×100mmのものがあった。さすがに100mmは長すぎると思うが、もう一つ短いサイズだと8mm×80mmとなり、目測ではギリギリであろう。
でもスペースにあんまり余裕が無いため、なるべく短いものにしたい。何度も買いに来るのは非常に面倒であるためまとめ買いをしてしまおう。よっ太っ腹!...っていうか、目測じゃなくて実測しろってごもっともな意見があるのですが、カウルを外すのが面倒なもので....
インバーター自体もそのスペースで設置できるか一度も実測検証していないしなぁ。まぁ何とかなるだろう....たぶん....

六角ボルト8mm×80mm \126×2
六角ボルト8mm×100mm \126×2